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| 20代男性 じゅんジロウさんの名言 |
・コメント 最近気づいたんです。いや、もう最初にいった時から心のどこかで思っていた・・・ スロ屋にいくととっても落ち着くんです。僕にとって一番落ち着く場所なんです。 あの独特な雰囲気、匂い、愛想の悪い店員、キレて台殴ってる叔父様お兄様もう全てが好き。むしろ。チュキ。チェキ。チェケラ!! よろしくお願いします。 |
| みそ汁・ドサ健のコメント |
みそ汁:「じゅんジロウさんの名言。」 ドサ健:「何だよコレ!進駐軍のマネゴトかよ!」 みそ汁:「表現が古いよ!というか別に進駐軍のマネをしてるわけじゃないから。ただ英語で送ってるだけです。ただ何故か英語で送ってきてるだけなんです。」 ドサ健:「知ってるけどさ。中卒なんで英語とか勘弁してくださいよ。えーっと、何だ?直訳すると、僕は白木屋が好きですって感じ?」 みそ汁:「白木屋じゃねーよ!スロ屋。スロ屋がSUROYAと書くべきなのか、SLO-YAと書くべきなのかはわからないけど、とにかく僕の一番の家はスロ屋って事だね。」 ドサ健:「なるほど。何かわかるような気もするし、違うような気もするね。」 みそ汁:「説明してください。」 ドサ健:「こう毎日のようにホールに通ってると、確かにスロ屋に入ると落ち着くと言うか、自分の家のような安心感はある。だから一番の家という気持ちもよくわかる。」 みそ汁:「それは僕もわかる。」 ドサ健:「でも俺はスロ屋に勝負とか金を稼ぎに行ってるわけで、安心できるけど、安心してないみたいなね。わかるんだけど、家という表現は微妙な感じなんだよね。」 みそ汁:「なるほど。それじゃ君にとってスロ屋は何なの?」 ドサ健:「そうだなぁ、あえて例えるのなら2番目の家。」 みそ汁:「2番目?」 ドサ健:「言わば愛人の家だね。屁もこき放題みたいな安心感は無いけど、そこには気を使いながらも癒される何かがある。そして目的も無く帰る家とは違い、愛人の家には勝負という名のチョメチョメという目的がある。まさしくスロ屋。」 みそ汁:「わかりたくねーけど、なるほど。」 ドサ健:「それとか、家に仕事とか嘘をついてついつい行っちゃう部分なんかもそっくりだね。そんで家に帰った後、女房に何か妙に優しく接したりしちゃってね。まぁある意味、夫婦円満のために必要不可欠な存在だね。愛人って。」 みそ汁:「知らねーよ!そして同意できねーよバカッ!というかじゅんジロウさんはおそらく独身だから。君のような感覚は間違いなく無い。」 ドサ健:「あぁ、そっか。なるほどね。そういう事なら一番の家になるかもしれない。スロ屋が一番のホールになるかもしれない。愛人のいる、一番のホールにね…ブホッ!」 みそ汁:「そんなに面白くねーから!そして愛人の家が一番扱いになっちゃってるから!確かにホール的には一番かも知れないけどもっ!けどもっ!…ってかもういいから点数をお願いします。」 ドサ健:「そうだなぁ、わかるんだけど、おそらく俺と同じように共感できない人もいるだろうから、6点ってとこで。」 みそ汁:「了解です。」 ドサ健:「じゅんジロウさん、どうぞその調子で、2番目ホール、3番目のホールを探してください。そして4番目が見つかった時に、3番目を俺に下さい。もしくは4番目の友達を紹介してください。よろしくおねがいします。」 みそ汁:「それは僕もお願いします!」 |
| 名言ポインツ:6点 |
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