20代男性 毒炉丸さんの名言

・コメント

まあ、そう考えれば設定6で負けた時も設定1で勝った時も全て説明がつくわけで。っていうか俺の設定って時々0になるんですけどね。


みそ汁・ドサ健のコメント

みそ汁:「毒炉丸さんの名言。」

ドサ健:「というか名言はいいけど、お前その顔どうしたの?物凄い腫れてるじゃん。」

みそ汁:「いや、これ親知らず抜いてね。」

ドサ健:「マジで?親知らず抜いただけでそんなに腫れるの?だってお前凄いよ?そんなに腫れて顔四角だとさ、ふとっ、ふとっ、ブラッ、ブラッ、ブホッ!!(吹き出し笑い)」

みそ汁:「いや、そんなに笑える話じゃないから。」

ドサ健:「だってお前さ、顔っ!ブホッ!(吹き出し笑い)」

みそ汁:「ってか顔が何だよ!最後まで言えよ!」

ドサ健:「いや、アーッハッハッハ!」

みそ汁:「いやマジで笑いすぎだから。」

ドサ健:「ハァハァ…。ごめん、ちょっとハマった。俺にハマった。だってその顔さ完全に四角くなっちゃって、相撲取りと言うか、全然格好良くないブラピみたいなんだもん。しかも半分だけ、半分だけっ、ブホッ!(吹き出し笑い)」

みそ汁:「いや、そんなに面白くないから。もう少し友人を心配するとか、そういう心配りとかあれよ。何だよ人の顔見て大笑いって。人が痛がってるのに。」

ドサ健:「アーッハッハ!痛いんだ!そんな顔で痛いんだ!アーッハッハッハ!ブホッ!ブホッ!ゲホッ!ゲホッ!」

みそ汁:「そんな器官が詰まるほど笑わなくてもいいだろ。こっちまでつられて笑っちゃいそうだから。笑うと痛いんだから、マジ勘弁してよ。」

ドサ健:「…いや、ゴメンゴメン。」

みそ汁:「何で涙汲んでんだよお前は。」

ドサ健:「…ふぅ。いやぁ、しかし、お前の顔、コッチから見ると内山くんみたいでカッコイイ…ブホッ!アーッハッハッハ!」

みそ汁:「お前本当に幸せそうでいいな。」

ドサ健:「ヒーヒー…、ゴメン、もう喋らないで、おなかが痛くて死にそうだから。」

みそ汁:「いや、何にも喋ってねーから。喋ってねーのにお前が勝手に人の顔を見て笑ってるだけだから。」

ドサ健:「…フゥ。」

みそ汁:「…。」

ドサ健:「よしっ!よしOK!もう大丈夫、大丈夫だけどコッチは見るな。それで何だっけ?どんな名言だったっけ?」

みそ汁:「まぁ台の設定は6なんだけど、自分の設定が悪いから、その台のポテンシャルを発揮させてやる事が出来ないっていう名言。」

ドサ健:「なるほどね。台は設定6なんだけど、顔がビックリして大きくなっちゃってるから、ブホッ!ブッ、アッーッハッハッハ!…もうダメだ、もうダメ!今日はもうダメ!今日はちゃんとコメント出来ないよ、ヒー。」

みそ汁:「何だよソレ!」

ドサ健:「うんとね、とりあえず7点ぐらい。正しいです、言ってる事は正しい。それがあるから、常に高設定を打たなきゃいけないわけだからね。そこらへんのブレ込みでトータル勝てるように、高設定のみを打ち続ける必要があるわけだから。でもドクロさんなら、この程度は7点。ドクロさんにしては、インパクトが足らないです。」

みそ汁:「そ、そう。」

ドサ健:「それに比べてどうです、このお前のインパクト。何ていうか、もう横から顔面を何かでインパクトされたかのような腫れ方。本当、もうダメ。おなか痛いから、もう話すな、お前だけは口を開くな、その喋りにくそうな口をブホッ!(吹き出し笑い)」

みそ汁:「腹立つなぁ、お前。」

ドサ健:「そんなわけでドクロさん、投稿、あー、あー、…フゥ。ありがとうございました。」

みそ汁:「ありがとうございました。」

ドサ健:「いや、ある意味今回の名言が一番面白かったよ。」

みそ汁:「お前だけな!」


名言ポインツ:7点
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