??代男性 ノブさんの名言

・コメント

別にカチ盛りにメリットはないと思うのですよ。むしろデメリットがあると思います。持ちにくいし一瞬の油断で雪崩のように崩壊してしまって周りの目が!目がぁ!!ってなっちゃうかもしれないですし。
でも、しちゃう。鬼のように盛り盛りしちゃう。スロッターとは几帳面な人種なのか、それとも自分はこんなに噴いてます!と周りに知らしめたいのか。原因はわからないですけどとにかくしてしまうのです。
それにしても、あの時の周りの目は痛かった。




みそ汁・ドサ健のコメント

みそ汁:「ノブさんの名言でございます。」

ドサ健:「確かに、カチ盛りって意味無いわな。」

みそ汁:「うーん、微妙だね。僕としては、無意味では無いと思うんだけど。」

ドサ健:「いや、誰もカチ盛りによって得しないじゃん。むしろ積めるのに時間がかかったり、流してもらう時に大変だったり、箱を2段に出来なかったり、悪い事だらけだから。意味はあっても、良い意味は何もない。」

みそ汁:「いや、そんな事ないよ。ヤメ時になるし。」

ドサ健:「ヤメ時?いやぁ今日も積んだ積んだ、これだけ積めばもう充分、さぁヤメよ!みたいなの?ねーだろっ!そこで満足する事は無いだろ!」

みそ汁:「いやいや、違うから。」

ドサ健:「それじゃどういう意味?ヤメ時?。」

みそ汁:「いや、あるでしょ。この箱は絶対に崩さないぞ!みたいなの。これだけカッチカチに盛ったんだから、これは絶対に崩さないぞ!崩すぐらいならヤメるぞ!っていうさ。そういうヤメ時。」

ドサ健:「そんなん別にサラサラでも一緒だろ。箱に入れた分は使わないぞ!ってそれで別にいいじゃん。」

みそ汁:「いや、一緒なんだけど、気分が違うでしょ。カッチカチに盛った時の方が、戻したり崩したりする面倒くささ故にヤメやすいじゃん。」

ドサ健:「だから変わらないっつーの!カチ盛りっつーのは、サラ盛りより一杯入るわけだろ?だからサラ盛りより難しいわけだよ、一杯出さなきゃなんねーから。そんで今は5号機時代。カチ盛りってなかなか出来ないんだよ。カチ盛りまで行けないんだよ。」

みそ汁:「なるほど、確かにそうだね。」

ドサ健:「しかもその理論だと、カチ盛り未満の場合は続行なわけでしょ?仕事帰りなんかは、ほとんど無理だから。サラ盛りで充分だから。」

みそ汁:「まぁ、あくまで目安って事ですよ。」

ドサ健:「まぁ俺もやるけどね。」

みそ汁:「僕もやる。」

ドサ健:「なんか1箱に一杯入ってるほうが、お得感出るからね。1箱なのに、万枚?万枚も入っちゃってるの?みたいな。」

みそ汁:「いや、そんなに入らないけど、まぁお得感は出るね。」

ドサ健:「ってかノブさんは、カチ盛りしたヤツを落としたかなんかしちゃったわけだね。」

みそ汁:「そうみたいだね。そりゃ恥ずかしいわ。」

ドサ健:「つまりノブさんってアレでしょ?なんかノリ打ちだか何だかわかんないけど、良く見かける、何か打ってる人の後に座って黙々とコインをカチ盛りするためだけに生きてる人なんでしょ?あの正体不明の人間なんでしょ?」

みそ汁:「いや、それは違うというか、知らないけど、確かにいるね。意味不明に人の台のコインをカチ盛りしてる人。」

ドサ健:「もうね、アレが一番無意味だから。別に時間効率もクソも無いんだから、帰れよ!って話だからね。何をしたいんだ?と、俺は問い詰めたい。」

みそ汁:「同感です。」

ドサ健:「つまりアレだよね?カチ盛りには、人を熱中させる何かがあるって事だね。その答えこそ、名言だと思うよ。この名言は、その名言への第一歩。」

みそ汁:「そ、そうなんだ。」

ドサ健:「だからノブさんは、是非とも、何故人はカチ盛りをするのかってのを簡潔に書いて、名言として投稿して欲しい。それに納得が出来た時、俺は何も迷うことなく10点、または1点を付けたいと思う。。」

みそ汁:「1点つけんなよ。」

ドサ健:「そんなわけで今回の名言は5点。まだこれじゃ半分。次回に期待しときます。」

みそ汁:「そうですか、それじゃそんな感じで、ノブさん投稿ありがとうございました。」

ドサ健:「納得のカチ盛り、待ってますよ!」


名言ポインツ:5点
TOP   スロ汁名言集   他の汁