20代男性 シャドウさんの名言

・コメント

いますよね?
打つたびに見てくる人。

かかった時とかにみるのは
反射的にありそうですが、
打つたびにみるのはちょっと・・
ムァーーって感じです!


みそ汁・ドサ健のコメント

みそ汁:「シャドウさんの名言。初投稿でございます。」

ドサ健:「そうですか。てか名言というより注意になっちゃってるじゃん。」

みそ汁:「そ、そうだね。」

ドサ健:「こうなると名言集って言ってる意味がわかんないよな。もうこの際さ、ホールで見かけるこんな人のコーナーにちゃおうぜ?または、ドサ健のこんな裏モノ打ってみたいのコーナー。どっちがいい?」

みそ汁:「いや、どっちもよくねーし。まぁ確かにコレは名言って感じでは無いけど、確かによく見てくる人っているじゃん。ね?いるじゃん?」

ドサ健:「いや、いるのは知ってるよ。でもコレさ、以前ソラリさんがくれた「俺を見るな」とだだっかぶりじゃん。コメントや意味合いは違っても、名言的には完全に一緒じゃん。」

みそ汁:「あっ!本当だ。」

ドサ健:「ちなみに、普通隣の人の台とか見るでしょ?お前わかってるよな?色々わかってんだよな?的な感覚で見るでしょ?」

みそ汁:「いや、意味がわかりませんけど。」

ドサ健:「たとえば小娘打ってるじゃん。そんで奇数っぽいんだけど、初当りが引けてるおかげでソコソコ調子良いとするっしょ。でもそんな時に隣に人が座ったりするわけでしょ。そんな時は、ガン見です。」

みそ汁:「いやいや、意味がわかりませんけど。」

ドサ健:「だって調子が良いときに、隣になんて座られちゃったら流れが変わっちゃうじゃん。しかもそれで隣に鳴かれてみ?絶対にこっちの初当りが重たくなるから。」

みそ汁:「そんな意味不明なオカルトを断言されても。まぁ、流れ的な話はわかるけど、そんなに断言するような話じゃないだろ。」

ドサ健:「ばかっ!お前は本当に何もわかってねーなぁ。隣の人が鳴くって事は、完全に俺の初当りを奪って鳴いてるって事なんだぜ?その後初当りを引けなくなったら、それは完全に人の初当りを奪った隣の人のせいなんだぜ?」

みそ汁:「全然違うだろ。全部ヒキだろ。」

ドサ健:「違うね。あれってのは、島単位で何回鳴くか決まってんの。その回数以上は絶対鳴かないようになってんの。だから隣が鳴いたら俺は鳴かないんだよ。だから奪って事になるんだよ。奪ってると考えて良いんだよ。」

みそ汁:「良くねーだろ。お前そんな事言って信じる人がいたらどーすんだよ!」

ドサ健:「兄弟と呼ばせてもらうに決まってんだろっ!」

みそ汁:「そんな兄弟いらねーよ!」

ドサ健:「でもまぁ、そこらへん逆に狙って立ち回るって事も可能だしね。ちょっと鳴き軽すぎだろ!って人がいたら是非とも隣に座ってみてください。ガン見されるけど、絶対鳴きやすいはずだから。」

みそ汁:「もうわかった、てかもう鳴きの話はいいから。この名言について話してよ。そろそろ締めの時間だから。」

ドサ健:「オーケー!俺に任せなっ!」

みそ汁:「おぉ、餓狼!」

ドサ健:「イエス!クソ台!そんなわけで、点数。えー、名言じゃない上に、名言の言葉自体がかぶってるので2点。」

みそ汁:「クソ台とか言うなよ。ただ点数は了解です。まぁ仕方ないね。確かに君の言う通りだから。」

ドサ健:「だろ?なんだよ、やっぱりみそも、隣の人が鳴きを奪うと思ってるんじゃねーかよ。俺のことを、兄弟って呼んでいいんだぜ?」

みそ汁:「いや、そっちに同意したわけじゃねーし。」

ドサ健:「あぁ、餓狼の方か。」

みそ汁:「違うから。」

ドサ健:「ちっ!じゃあお前なんて他人だな。」

みそ汁:「それえお願いします。」

ドサ健:「えぇ!そんな寂しい事いうなよぉ!」

みそ汁:「そんなわけで、シャドウさん、またの投稿お待ちしております。」


名言ポインツ:2点
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