30代男性 とーくさんの名言

・コメント

よそ見して打っていた時のアイジャグのバキ音、リオのキスカットイン音等々、演出にかかわる音。極めつけはイベ時の台チョイスです。


みそ汁・ドサ健のコメント

みそ汁:「とーくさんの投稿です。」

ドサ健:「しかしよぉ、何だよコレ!面白いは面白いけど、前回とほとんど変わって無いじゃん!名言として深くなるどころか、完全なるツブヤキになちゃってるじゃん!」

みそ汁:「そ、そうだね。でもさ、もうこれはとーくさん節と考えるしかないよ。これがとーくさんのリズムなんだよ。もう認めましょう。」

ドサ健:「しかしこっちのコメントも難しいなぁ、コレ。

みそ汁:「でも隣でしたって場面はいっぱいあるでしょ?」

ドサ健:「そりゃね、沖なんか打ってると良くありますよ。特にみそ汁の如く本を読みながら打ってると、隣かよっ!って事はよくある。下手すりゃ2〜3台隣の台が鳴いても、きたっ!って勘違いするぐらいだからね。」

みそ汁:「何なら打ってる機種と違う機種の音でも、僕か!?いや、そんなわけねーし…ってなるよね。」

ドサ健:「なるなる。特にパト音はなるね。メンソを叩いてても、キュヒンってなると慌ててドットを確認しちゃうもの。何度でもしちゃう。」

みそ汁:「もはやアレは条件反射に近いよね。沖って鳴る=当りだから、もう機種とか関係ないんだよ。鳴ったら当りってなってるから、どうしても身体が反応しちゃうのね。」

ドサ健:「もはやパブロフの犬だね。」

みそ汁:「その通り。条件反射です。」

ドサ健:「ただ音とか演出で「隣でした」って感じるのは、ある意味、全然パチスロに集中してないって事だよね。沖を打ってても、ちゃんと集中出来てる時は、さすがに周りの音なんかに反応しないもん。ビックリはするけど、「隣でした」とはならない。」

みそ汁:「ならないね。」

ドサ健:「そんなわけで、そこらへんが名言としてマイナスです。基本的に名言とは、しっかりやっている者のみ言えるものだから。」

みそ汁:「ほほー。」

ドサ健:「そんでイベント時の「隣でした」なんだけど、これは相当悔しいよね。1台1台のデータを見て狙い台を決めてるはずなんで、単純に隣ってだけじゃ別に惜しくないんだけど、隣だったら座れるチャンスあったじゃん!間違えて座ってれば俺だったじゃん!ってのが悔しい。」

みそ汁:「わかるわかる。」

ドサ健:「そんなわけで、そういう意味で見れば名言としてプラスになります。見た後に少し切なさが残る言葉は良い言葉だから。」

みそ汁:「確かにイベントで隣の台だったよって状況を思い浮かべると、少し切ないっていうか悲しいもんね。」

ドサ健:「そんなわけで総合評価。」

みそ汁:「物凄い早いけど、要点はわかったからいいや。お願いします。」

ドサ健:「2点!前回お願いした通り、もう少しググッとひねちゃってください!何故なら名言から色々と勘ぐれないと、俺がコメントしにくいから。」

みそ汁:「あぁ、君の理由なんだ。」

ドサ健:「そうです。わかる、わかります。言ってる事はわかります。でも「隣でした」って状態まで名言の時点でまとめられちゃうと、つまりこれはコレコレコウイウ意味だよねとかってまとめようがないらか。」

みそ汁:「なるほどね。」

ドサ健:「そんなわけでとーくさん、次回はまとまってない、むしろ意味不明ぐらいなヤツをお願いします。新たなとーく節をお待ちしてます。」

みそ汁:「はい、投稿ありがとうございました。」


名言ポインツ:2点
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