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| 40代男性 スロ駒さんの名言 |
・コメント 一昨日5万負け昨日4万勝ち今日3万負け。 |
| みそ汁・ドサ健のコメント |
みそ汁:「スロ駒さんの名言。初投稿でございます。」 ドサ健:「おす!初めましてっす。」 みそ汁:「えーっと、マイナス→プラス→マイナスとして結局4万点負け、しかもその負けの4万点は2日目に勝った額と同額。それに対して自問自答している的な名言ですね」 ドサ健:「ほほー、自問自答している的な名言ですか。」 みそ汁:「まぁ名言では「良いのかこれで?」ってなってますけど、明らかに良くは無い感じです。典型的な負けパターンです。」 ドサ健:「しかしさ、これ名言と言うより完全なる自問自答だよね。むしろ俺は、この名言に対して良いのかこれで?ってなるよ。一瞬、まっ良いっか!ってなるんだけど、次の瞬間に良いのかこれで?ってなる。ウフフ…。」 みそ汁:「はいはい名言の再現、ありがとうございます。」 ドサ健:「でもこれはさすがに範囲が広すぎっしょ。名言だけ見ても良い事言うなぁ…ってならないもの。一応このコーナーって相田みつをを意識してるわけでしょ?でもね、もうね、これっぽっちもみつをを感じれないから、みつを感が少っしも無いから。」 みそ汁:「そんなもん今までの名言だって無かったでしょ。」 ドサ健:「そう、これが全然無いんだよ。あー、あるある…的な感覚はあるんだけど、みつをのアレみたいに感動したり、感化されて生き方を考えてみたりってのは無い。そうか!スロってそういう気持ちで打たなきゃいけないんだっ!みたいなね、なんかインパクトが無い感じじゃん。」 みそ汁:「そうですか。」 ドサ健:「でもまぁ最初はね、このコーナーが始まった頃は、その内凄いのが来るだろうと思ってたから、まっ良いっか!って思ってたよ。これからだろうみたいな。でも意外に来ないじゃない?ガツーン系が来ないじゃん?そうなってくると…」 みそ汁:「いやちょっと待て、あのさ、話の途中で悪いけどお前また名言の再現をしようとしてるだろ。」 ドサ健:「ばっ!違うよ、違うさ、違うんだからっ!もうっ!みそちゃん私のこと全然わかってないのねっ!もうっ!本当はこれからが良い所だったのにっ!もう言わない!もう言ってあげないんだからっ!グスン…。」 みそ汁:「何で、グスンまで口に出し言うんだよ。キモイよ。」 ドサ健:「グスン! …プゥプゥプゥ。」 みそ汁:「なんだそれ。」 ドサ健:「グスン!…プゥプゥプゥ チカッ!みたいなね。」 みそ汁:「いや何かを付け足されても意味わかんねーし。」 ドサ健:「ちなみにスロ駒さん自体、この名言を投稿する時に、「まっ良いっか! 良いのかこれで?」と思いながら投稿してるから。これ絶対10点だよっ!と思っては出してない。きっと様子見だから。これの点数によって、次回作の練りこみ具合を考えてくるね。」 みそ汁:「そうかな?僕は真剣に書いてると思うけどな。共感を呼ぶかどうかは置いといて、スロ駒さんとしては、こんな心境だったんだと思います。」 ドサ健:「もしくは質問。一昨日5万負け昨日4万勝ち今日3万負けなんだけど、これで良いんですかね?っていう質問。自分の収支について俺に質問をしてきている。だから答えてあげるしかない。」 みそ汁:「いやいや、それは絶対に違うから。」 ドサ健:「まず一昨日の5万負け、これはまぁしかたない。時には5万負ける事もあるから。そんで昨日の4万勝ち、これは素晴らしい。これにより一昨日の5万負けをまっ良いっか!って思えます。しかし今日の3万負け、これがいかん。こうなってくると、昨日のまっ良いっか!を忘れ、今度は…。」 みそ汁:「おい、お前3度目は容赦しねーぞコラ。」 ドサ健:「あれっ?ばれた?」 みそ汁:「ばれるわっ!というか、そのわざとらしさすらムカつくから。」 ドサ健:「ふーん。それじゃそろそろ点数行っきまーす。」 みそ汁:「あいあい。」 ドサ健:「えー、2点。ぶっちゃけ良くわからなかったです、すんません。」 みそ汁:「まぁ、僕もあんまりわかってないですけどね。」 ドサ健:「それではスロ駒さん、次回作に期待しております!」 みそ汁:「はい、投稿ありがとうございました。」 ドサ健:「ありがとうございましーたー。」 |
| 名言ポインツ:2点 |
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