30代男性 ソラリンさんの名言

・コメント

打ちに行く時って、ホールのイベントだとか、そのホールの機種の特徴だとかを頭に入れて打ちに行きますよね?全てはスロットで勝つために・・・。

が、しかし!真の敵はスロットやホールでは無い!自分自身だ!

と、終わったあとでいつも思っちゃうのよ。あともう少し、もう少し、もう少しぃぃぃぃ!を何度経験しただろう。あそこでやめてれば勝ってた。あの場面で諦めていればここまで負けなかった。など、数えればキリがない。
・・・そうだ、全部自分のスロ経験値という名の悪魔の囁きに負けるのだ。きっとそれは、スロキチの名の付く者が持つスペックなのかもね。

この自分の心の葛藤に打ち勝つ事が出来たら・・・みんなの心もお財布も今より平和なんだろうなぁ。 合掌(-人-)チーン


みそ汁・ドサ健のコメント

みそ汁:「ソラリンさんの名言でゴワス。」

ドサ健:「ご、ごっ、ごっつ、ごっつあんです。」

みそ汁:「恥ずかしいなら別にのらなくていいから。」

ドサ健:「しかし素晴らしい名言だね。」

みそ汁:「ほほー、そうですか。」

ドサ健:「つまりさ、全ては自己責任って事なんだよね。打つも打たないも、ヤメるもヤメないも全ては自己責任。だから敵は己の中にある。」

みそ汁:「おぉ、何か凄い普通のコメントだね。」

ドサ健:「マジで、パチスロっていうのはホールや台との戦いと見られがちなんだけど、本当に戦ってるのは自分の中にある何かとだから。パチスロを打ってると、本当に様々な場面で自分の中の何かと戦ってるなって実感するもの。」

みそ汁:「ほほー、例えばどんな場面でしょう。」

ドサ健:「まず最初の戦いは、パチスロに行くか行かないか。」

みそ汁:「あぁ、もうそこから戦いなんだね。」

ドサ健:「そう、そりゃ戦いですよ。少なくとも行かなければ負けは無いんだからね。行くって事は最悪負けも覚悟しなきゃいけない。でも行かなきゃ勝てない。悩む俺、そんな中ひっそりと忍び寄る都会の悪魔、次々に襲い掛かる困難をドサ健はどうやって乗り切るのか!乞うご期待!確実にこれは戦いだね。」

みそ汁:「ま、まぁ、そうかもね。」

ドサ健:「そして次は、何を着てくかですよ。」

みそ汁:「乙女かよ!」

ドサ健:「いやいや、別にオッシャレーとかじゃないからね。何て言うか勝負服みたいなさ、この前はこの服を着て勝ったよなとか、この前彼にカワイイって言われたこの服を着ちゃおう、勿論下着はこれね…ってコラコラドサ子、気が早すぎるぞ、みたいな。」

みそ汁:「いや、全然わかんねーけど。」

ドサ健:「そして次に、ヤメ時。」

みそ汁:「飛びすぎだろっ!服を選んだ次の戦いがもうヤメ時かよ!間はねーのかよ!ホール選びとか台選びとかも戦いだろ!」

ドサ健:「いや、色々言ったけど、最終的にはここだけ押さえとけば問題無い。」

みそ汁:「まあ確かにヤメ時が一番葛藤だね。」

ドサ健:「基本的にギャンブルって引き際の見極めを楽しむゲームだからね。これさえ見極めれば、ホール選び台選び関係無しに勝てる。」

みそ汁:「まぁ、それはあるかもね。最高到達点で常にヤメれれば低設定でもそんなに負けないし、高設定ならほぼ間違い無く勝てる。つまりトータル勝ち越せる。」

ドサ健:「逆に言えば、これを間違えつづけると、どうやっても勝てない。」

みそ汁:「そうだね。」

ドサ健:「だから敵は自分自身。」

みそ汁:「結局は最初と同じまとめかただね。」

ドサ健:「うん、そうだね。てか絶対そうなるだろ。だってコメントする事ねーから!最初のコメントが全てだから!てかお前がもう少しコメントしろって言ったんじゃん!最初でまとまったからこれでいいでしょ?って言ったら、短いだなんだってお前がもっとコメントしろって言ったんじゃん!」

みそ汁:「いや、そこをぶっちゃけなくてもいいから、そしてもう締めていいから。」

ドサ健:「それじゃ8点でお願いします。」

みそ汁:「まぁ褒めてたからね。高評価も納得です。」

ドサ健:「ソラリンさん投稿ありがとうございました。」

みそ汁:「ありがとうございました。」


名言ポインツ:8点
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