20代男性 黒、マグロさんの名言

・コメント

特になし
言うならば、沖スロッターはオナニスト。
オナニストはオナニスト。

・・・やっぱり特になし。


みそ汁・ドサ健のコメント

みそ汁:「なんか川柳みたいになってきてるね。」

ドサ健:「そ、そうだね。」

みそ汁:「そして正解というか、名言ですね。」

ドサ健:「もはや妄想しかないもんね、沖って。」

みそ汁:「光るか光らないかがゲーム性の全てだからね。」

ドサ健:「華が光るかどうかでしか、全ての事が判断できない。だから華が光らないと、何も判断できない。故に光らない時は、妄想に頼るしかない。何故光らないのかを妄想するしかない。」

みそ汁:「そしてそんな妄想をしている内に光る。」

ドサ健:「でも何で光ったかはわからない。わかったのは、光る=当るという結果だけ。だから光った後も妄想する。何で光ったのかと妄想する。」

みそ汁:「でも、何故光ったかはわからない。」

ドサ健:「そこで人は勝手に思い込む。下から上にレバーを叩いたから光ったのだと妄想する。だからひたすら下から上にレバーを叩く。叩き続ける。」

みそ汁:「でも、そんな事では光らない。そしてパイオニアの筐体は下から上にレバーを叩けない。エマ系もゴト対策の変なガードで、下から上へは叩きにくい。」

ドサ健:「そして様々な妄想の後、最終的に沖スロッターはたどり着く。」

みそ汁:「えっ?どこに?」

ドサ健:「この華は当たったから光るんじゃない。光ったから当るんだ。だから何とかこの華を光らせればボーナスが揃うんだ。この華をどんな方法であれ光らせれる事ができればいいんだ!という考えにたどり着く。」

みそ汁:「あぁ、なるほど。」

ドサ健:「結果、ゆすったり、隠したり、触ったり、拭いたり、撫でたり、押したり、ライト当てたり、焼いたり、割ったりする。そしてなんとか光らせようとする。」

みそ汁:「でも、光らない。」

ドサ健:「そう、光らない。様々な妄想をして、様々な対処をしても光らない。」

みそ汁:「そして、人はあきらめる。」

ドサ健:「そしてあきらめた頃に光る。それこそ妄想の末に光るハイビスカス。自分の台に、自分の心に、自分の脳に、全ての場所に咲き誇るハイビスカス。」

みそ汁:「美しいですね。」

ドサ健:「そう、美しい。」

みそ汁:「では点数を。」

ドサ健:「2点。ハイビスカスの基本は左右2箇所だから2点。」

みそ汁:「美しい…。」

ドサ健:「っていうか今後この手の投稿増えたら、もう話す事無いんだけど…。」

みそ汁:「同感です。」


名言ポインツ:2点
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