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| 20代男性 ゴリッチュさんの名言 |
・コメント 前回のコメントとつながっているのですが、自分では6か高設定を確信してはいるものの台が言うこと聞いてくれず撃沈してる時の感情ですな。ま、北斗の場合初あたりがベリーナイスでさらに高確スタート、2チェ解除が6の数字なのにケンシロウのさえないぱんち、キックのせいで続かず。 そんな時はさっさと撃沈して「もしかして低設定だったかもっ」って自分を慰めたいわけですよ。 しかしあの6って札をさされた瞬間言い訳が全部同時に消え「あっ、俺マジで北斗の6で撃沈してるんだ」って冷静になっちゃうんですよ。 札さえささってなければ、こそっと帰れるものの、みすみす設定6を持ちメダルなしで帰るわけにはいかずさらに撃沈ロード。そしてサザエさん気分でみんなに笑われつつけして出ない設定6に追い金を貢はめに |
| みそ汁・ドサ健のコメント |
みそ汁:「ゴリッチュさんの名言。」 ドサ健:「北斗の話はよくわかります、マジで。」 みそ汁:「そいうえばお兄さんも、北斗の6で散々だった事あるよね。」 ドサ健:「あるね、しかも何回もある。まぁ最終的には全部勝ててるんだけど、投資額はとんでもない事になってたりもしましたよ。設定6札が刺されたまま10万投資中とかね。もはやアレは意地だから、意地だけで打ってる、いや打たされてる。」 みそ汁:「別にヤメればいいのにね。」 ドサ健:「馬鹿!もうっ!ばかばかっ!みそ汁のばかっ!そんな事言ったって、絶対あの状況じゃヤメれないんだからねっ!パチスロというモノを知ってれば知ってるほど、ヤメるわけにいかないんだからっ!」 みそ汁:「でも僕ならヤメます。」 ドサ健:「嘘付けよ!お前俺の空の設定6確定台で、全然出てないのに「設定6だからっ!」とか言って突っ張って大負けしてたじゃねーか!」 みそ汁:「は、…はい(ノД`)シクシク。というかさ、設定発表って元々僕は嫌いなんですよね。ホールっていつの間にか余計なサービスが増えたけど、設定発表もそのひとつだから。あんなもん確実にいらないから。」 ドサ健:「いや、あった方が安心でしょ。ホールも設定を入れざるを得ないわけだし。あれは必要なサービスだと思うよ。もうほとんどのホールがしてない、いや出来ないけど…。」 みそ汁:「いやいや、安心って何だよ!それなら何だ!アナタは安心感を得る為にホールに行ってるのか!ドキドキを味わいたいんじゃないのか!」 ドサ健:「アホか!設定6の札が刺さっても、どんだけ出る、どんだけ出せれるんだろう?ってドキドキできるだろうがっ!ドキドキワクワクだろうがっ!」 みそ汁:「あっ、なるほど。…というか、名言と話が関係ない方向に言ってるから。ここは別にコメントにコメントするコーナーじゃないからね。」 ドサ健:「というかさ、ホールも出てないなら札を刺さないとかっていう優しさを持って欲しいよね。やっぱり札が刺さってるのに出てないってなると、周りの目も痛いしさ、普通に負ける以上に惨めな気持ちになるじゃん。」 みそ汁:「そうだね。そう考えると、この名言ってなんか哀愁たっぷりだね。」 ドサ健:「でもまぁ、内容的には前回と同じなんだけどね。」 みそ汁:「悔し悲しいって話だからね。」 ドサ健:「そんなわけで、点数は少し下げの6点で。」 みそ汁:「えっ?下げの理由は?」 ドサ健:「みそ汁が何かを間違えたから。」 みそ汁:「そ、そうですね…。」 |
| 名言ポインツ:6点 |
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