20代男性 毒炉丸さんの名言

・コメント

最近五号機を打ち続けて、もう設定看破なんて出来る訳が無いと心から思える次第。リンかけなんて終日打っても2のヒキ強なんだか4のヒキ弱なんだかわかんねーし、男塾の多分6を打っても全然面白く無いし(それは男塾のせいですが)。もうね、知ったかぶって「コレ6」だの「コレ絶対5」だのと言える人たちが羨ましいくらい。
結局アレだよ、設定なんて後から発表されたら「ほへー」としか言えないし、いっくら子役とかの確率が高設定でもボーナス引けなけりゃ何の意味も無いし。だからね、もう設定とかどうでも良いのです。遊ばせてくれ、と。その上でオナニー的に設定をぼんやり考える、Aタイプ打ってたときと同じ感覚。
だから一生負け組なんだ!!


みそ汁・ドサ健のコメント

みそ汁:「残念な病気の人からの名言です。」

ドサ健:「まぁみそ汁の弟を名乗るぐらいだからね、残念です。」

みそ汁:「しかも、この名言がまた凄いでしょ。日記の1文なんじゃないかっていうぐらい脱力系な名言というかね、名言というかボヤキだから、ボヤッキーだから。」

ドサ健:「ただね、これ同じ事を思っている人は結構いると思うよ。だって今のスロッターの大半は、5号機みたいな完全確率のパチスロに慣れてない人が多いから。俺でもボーナス確率だけでの設定看破っていうのに抵抗はあるからね。」

みそ汁:「確かに。5号機はニューパルみたいな小役の高低による設定判別ができない分、機種によっては、分母が物凄い事になってるボーナス確率のみで、ひたすら設定判別せざるを得ないからね。」

ドサ健:「しかも凄い暴れるじゃん。」

みそ汁:「特にリンかけは物凄い暴れるね。」

ドサ健:「まぁ毒炉丸さんの場合、設定2と設定4で迷ってるから、もうすでに残念系というか、それをわかってどうするんだ?って疑問が多々あるんだけど、リオパラダイス程度のボーナス合算の差なら、設定関係無いから。」

みそ汁:「でもさ、どうでもよくはならなくね?」

ドサ健:「ならないね。」

みそ汁:「だってパチスロって、そこ重要じゃん!設定看破も楽しみの一つじゃん!つまり設定どうでもいいって事は、パチスロの楽しみをひとつ捨てちゃってるって事じゃん!しかも毒炉丸さんの場合、「設定とか」だからね、とかって何だよ!とかって!」

ドサ健:「だから、これはある意味悟りなんだよ。」

みそ汁:「悟り?えっ?悟り?」

ドサ健:「もう私は設定とか勝ちとか負けとか、そういう世間の俗物に動かされたりはしない、純粋にパチスロを楽しみ愛しむ、そんな悟りの名言。」

みそ汁:「いや、パチスロやってる時点で俗物に動かされてるんじゃ…。」

ドサ健:「まぁ実際には、この手の事を言ってしまう人って、高設定が入っているホールで打ててないか、基本的に高設定を掴んだ事がない人なんだけどね。一回でも、ちゃんと高設定台を打って勝てば、やっぱ設定だねって言うから。」

みそ汁:「なるほど、だから一生負け組なんですね。」

ドサ健:「うん、間違いない。」

みそ汁:「でもまぁ、それが毒炉丸イズムなんですな。」

ドサ健:「そうなんだろうね。そんなわけで、名言的には共感しにくいので2点。」

みそ汁:「きっと毒炉丸も納得だね。」


名言ポインツ:2点
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