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| ノブさんの名言 |
・コメント ホールは戦場ですよ。そしてホールに集まる客は戦士です。戦士は勝利するために強い武器(高設定)を求めます。それは当然なんですよ。戦士なんだから。負けるなんてプライドが許さないから。だけど、どんなに強靭な肉体をもつ戦士も毎日毎日戦っていると疲れます。それに、心が荒みます。だから、たまには高設定を奪い合う戦いから一歩引いて、好きな台をなにも考えず回しましょうよ。そうすれば、きっと疲れは癒されるから。例え低設定でもそれは間違いない。そういうことだから、みんな低設定の台を打ってください。そして、僕のために高設定を空けてください。 |
| みそ汁・ドサ健のコメント |
みそ汁:「ノブさんの名言です。ノブさんありがとうございます。」 ドサ健:「初めまして、ノブさん。」 みそ汁:「しかしこれ、確実にこっちを催眠術にかける気だね。低設定でもええがなとか言って色々な理由を付けといて、それに納得した他の人に低設定を打たせて、結局自分は高設定に座るみたいなね。」 ドサ健:「そうかな?一理あると思うよ。ほら…だって低設定でもね、いいじゃん、せ、戦士なんだから、低設定でもええがな…ええがな…ええがな…」 みそ汁:「モロに罠に引っかかってるじゃねーかよ!うぉい!」 ドサ健:「ただこれって、あくまで「たまに」なんだよね。」 みそ汁:「確かに毎日が低設定でもええがなじゃ病みますからね。」 ドサ健:「でもみそ汁は、たまに低設定とわかりながらも打ったりするよね。」 みそ汁:「そうだね、楽しみ重視で座る。でもお兄さんはしないでしょ。」 ドサ健:「うん、連れスロでも負けるの大嫌いだからね。負ける可能性が高い台に座ってるだけで物凄い苦痛だから。低設定ってわかった時点で、どんなに出てても癒されないから。何ならサブ基盤の設定まで考慮して座ります。」 みそ汁:「そ…そうですか。」 ドサ健:「ただ、気持ちはわかる。仕事帰りに高設定台を探して5店舗ぐらい回たのに高設定台が1台も無かったりすると、さすがに今日は低設定でもええがな…、サブの設定が高ければええがな…、最悪連回数の設定だけてっぺんならええがな…ってなるね。」 みそ汁:「そのサブとかはヤメてください、お願いします。」 ドサ健:「でも、そうやって低設定台に座った時って、ほとんど癒されないんだけどね。逆に何店舗も回った疲れが一気に出る。こんだけ歩き回ってこれかよ…ってなる。」 みそ汁:「そうですか、それじゃ点数をお願いします。」 ドサ健:「2点で。」 みそ汁:「いやいやいやいや、このノブさんって人、スロ汁絵日記へのコンタクト自体初めての人だから、もう少し優しい点でお願いしますよ。」 ドサ健:「いや2点。だってこれ、きっとノブさん自体、低設定でもええがなとか思ってないから。たまには中間設定でもええがなレベルの打ち手に間違いないから。」 みそ汁:「そ、そうですか。」 ドサ健:「ノブさん、ありがとうございました。」 みそ汁:「またの投稿お待ちしております。」 |
| 名言ポインツ:2点 |
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